公益財団法人 吉田秀雄記念事業財団 Yoshida Hideo Memorial Foundation

事業内容



研究広報誌「アド・スタディーズ」発行

Vol.46 Autumn 2013(11月25日号)

■特集
パブリックリレーションズの新地平
PDF対談 広告研究最前線
日本のパブリックリレーションズを振り返る
—新しい次元に向けたPR理論の再構築へ—
猪狩 誠也 東京経済大学名誉教授
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青木 貞茂 法政大学社会学部教授
PDFパブリック・リレーションズ
—消費社会における〈公的ビジネス〉の成立—
河 珍 東京大学大学総合教育研究センター特任研究員
PDF新時代のコーポレート・コミュニケーション
ソーシャルメディアによる情報のリアルタイム共有で
透明性高く風通しの良い企業文化の維持が可能になる
駒橋 恵子 東京経済大学コミュニケーション学部教授
PDF戦略PRは“空気”をつくる
—消費者と企業のリレーションの原点に戻って—
本田 哲也 ブルーカレント・ジャパン株式会社代表取締役社長/CEO
PDF企業博物館の役割
—新たなコンタクトポイントの知覚—
粟津 重光 一般社団法人国際CCO交流研究所理事
PDF『パブリックリレーションズの新地平』関連図書
PDF連載〈注目の一冊〉 第34回 
Present Shock:When Everything Happens Now
楓 セビル
PDF 連載〈いま読み直す“日本の”広告・コミュニケーションの名著〉 第17回
『テレビジョンは状況である 劇的テレビマンユニオン史』
岡田 芳郎
PDF連載〈山川浩二の広告ガラクタ箱〉 第4回
・減ってきた“子”のつく名前
・名前のつけ方
・名前のはなし
岡田 芳郎
PDF連載〈消費パラダイムシフトの現場〉 第17回
読書会でつながりを広げる
(1)“読む”ことで自分が変わる読書会
(2)バトルという名の読書会
(3)アクティブ読書会が読書を変える
竹之内 祥子
PDF■ADMT REPORT
「アド・ミュージアム東京」から
「第9回 クリエーティブ トップ ナウ展」
「第4回 スチューデント クリエーティブ 学生広告展」
「美しき、ブラックリスト展 —英国D&AD賞50年の軌跡」 ほか
PDF広告図書館
主な新着和書・洋書紹介
PDF■オムニバス調査分析レポート(23)
消費者の情報受発信行動と情報拡散・浸透の現状把握 第1回
—委託研究「2020年のマーケティング・コミュニケーション構造と広告」の一環として—
佐藤 剛介 (公財)吉田秀雄記念事業財団事務局長
市川 嘉彦 市川嘉彦事務所代表
PDF■平成24年度助成研究サマリー紹介(3)
高橋 雅延/泉水 清志/栗木 契/田部 渓哉
PDF■財団インフォメーション
・第11回「助成研究吉田秀雄賞」決定
・平成26年度(第48次)研究助成募集 ほか