公益財団法人 吉田秀雄記念事業財団 Yoshida Hideo Memorial Foundation

お知らせ(財団)



2014/12/26財団
AD STUDIES Vol.50 特集「オリンピックが変えたもの、変えるもの」をHP上で公開しました
AD STUDIES Vol.50 特集「オリンピックが変えたもの、変えるもの」をHP上で公開しました。
目次は以下のとおりです。


<特集記事>
 
●〔対談〕2020年 東京オリンピックとは何か
 ―2つの東京オリンピックの歴史的意義を探る―
 吉見 俊哉 東京大学大学院情報学環教授 × 吉本 光宏 ニッセイ基礎研究所研究理事
●東京2020 新次元のレガシーを求めて
 ―新しいレガシーのありどころを探る―
 間野 義之 早稲田大学スポーツ科学学術院教授 レガシー共創協議会会長
● 2012年ロンドン・オリンピックが創った新たなレガシー
 ―スポーツ・マネジメント論/スポーツ社会学の視点から―
 金子 史弥 一橋大学大学院社会学研究科特別研究員
●東京・国際都市化に向けた戦略特区開発とレガシー
 白州 達也 電通ビジネス・クリエーション・センター2020プロジェクト・デザイン室ビジネス開発・推進グループ
●特集関連図書


<連載記事>

■消費パラダイムシフトの現場
40代がつくる新しい集合住宅の形
竹之内 祥子
■ PR誌百花繚乱
川島織物「KAWASHIMA」 に見る1980〜1981年
岡田 芳郎
■注目の一冊
The Second Machine Age/Work, Progress, and Prosperity in a Time of
Brilliant Technologies
楓 セビル
■いま読み直す“ 日本の” 広告・コミュニケーションの名著
『日本の名随筆「広告」』
岡田 芳郎

■オムニバス調査分析レポート
情報循環型社会の最新動向─2014年度調査の概要─
市川 嘉彦 市川嘉彦事務所代表
■平成25年度助成研究サマリー紹介B
関谷 直也 守口 剛 加藤 樹里 津村 将章 
■ADMT REPORT
■広告図書館(主な新着和書・洋書紹介)
■ 財団インフォメーション


※「AD STUDIES」は、当財団の研究広報誌です。
 毎号、マーケティング・コミュニケーション関連の特集を組み、年に4回発行しています。