公益財団法人 吉田秀雄記念事業財団 Yoshida Hideo Memorial Foundation

お知らせ(財団)



2010/12/09財団
■「AD STUDIES」Vol.34(Autumn 2010)PDF版HP上で公開

表紙

目次
■「AD STUDIES」Vol. 34(Autumn 2010)PDF版HP上で公開
特集テーマ:『進展するソーシャルメディア』
11月25日(木)発行

・対談:『進展するソーシャルメディア
とソーシャルマーケティング』
池田紀行氏 vs 藤田明久氏
・特集1.「21世紀のメディア環境と消費者行動の変化」
  川上慎市郎氏
・特集2.「ソーシャルメディアはマスマーケティング
の敵ではなく、空いていたパズルを埋める」
徳力 基彦氏
・特集3.「日米ソーシャルメディアの未来」
     ―進展する日米ソーシャルメディア最前線報告―
織田 浩一氏
・特集4.「ソーシャルメディアが変える選挙」
アメリカの事例から
前島 和弘氏
・特集5.「生活者のWeb接触行動・意識から読み取る
       ソーシャルメディアの実態」
五十嵐 達氏

・連載<注目の一冊>第22回     楓セビル氏
   『The Upside of Irrationality』 ダン・アリエリー

・連載<消費パラダイムシフトの現場> 第5回 竹之内祥子氏
 「オタク」女子高生のネットライフ @ネット生活の現状 A評価基準 Bリアルとネットのバランス
 
・連載<いま読み直す”日本の”広告・コミュニケーションの名著> 第5回 岡田 芳郎氏 
  「冗談十年」三木鶏郎著
・オムニバス調査分析レポートK
 生活者の五感センスからのマーケティングアプローチ2010
 −五感自信度によるセグメンテーション手法「ライフセンサー・アプローチ」紹介−
  齋藤 昭雄(吉田秀雄記念事業財団 リサーチコーディネーター)

・ADMT COLLECTION Vol.33 業種別広告シリーズ 第6回
  飲料(2)ビール −なくてはならないリフレッシュの友− 

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      ・
     etc.

※研究広報誌「AD・STUDIES」について
当財団では、マーケティングコミュニケーション分野の研究者及び
広告関係者向けに研究広報誌「AD・STUDIES」を年4回発行しています。
毎号、学会や業界にとらわれずに、マーケティングコミュニケーション
に関する特集を組み、最前線の研究者にお願いするほか対談、ADMTの
資料紹介等を中心に編集しております。
本誌は非売品で、主として研究者・広告関係者に配布しています。