公益財団法人 吉田秀雄記念事業財団 Yoshida Hideo Memorial Foundation

お知らせ(財団)



2011/06/03財団
「AD STUDIES」Vol.36 Spring 2011 PDF版HP上で公開

表紙

目次
「AD STUDIES」Vol.36 Spring 2011(5月25日発行)のPDF版をHP上で公開しました!
(http://www.yhmf.jp/activity/adstudies/36.html)

■特集テーマ:『ソーシャルメディア、さらなる地平』
・対談 広告研究最前線:『ソーシャルメディアとこれからのマーケティング・コミュニケーション』  徳力基彦氏 × 藤田明久氏
・特集1.「新世紀メディアとしてのソーシャルメディア  ―さらなる未来、変わる情報―」 小林弘人氏
・特集2.「東日本大震災を契機にソーシャルメディアが拓いたコミュニケーション新地平」 佐藤尚之氏
・特集3.「拡大を続けるTwitterの震災における活躍と今後の展望 ―サービス開始から5年、コミュニケーションツールから社会インフラへ― 」 佐々木智也氏
・特集4.「米国ソーシャルメディア事情」−コミュニケーションのライフラインとなったソーシャルメディアの影響力−」              
大柴ひさみ氏
・特集5.「企業文化を築けば、マーケティングは後からついてくる!−米先進企業、ザッポスの事例に学ぶ−」 石塚しのぶ氏

・連載<注目の一冊>第24回     楓セビル氏
   『The Idea Writers』テレッサ・イジー
・連載<いま読み直す”日本の”広告・コミュニケーションの名著>第7回 岡田芳郎氏
      『右脳思考の左巻き宣伝部』宣伝会議教育本部編集
・連載<消費パラダイムシフトの現場> 7回  竹之内祥子氏
  「 がんサバイバー」として生き  @増えている「 がんサバイバー」A「 サバイバー」であることの現状 Bマーケットとしてのアプローチ   
・ADMTコレクション Vol.35 業種別広告シリーズ第8回 「たばこ」     
・オムニバス調査分析レポートM 
  「主要ソーシャルメディアの利用状況2010」
   -mixi/YouTube/Twitter/blog/Mobage Townのユーザー像を探る−
          ・
      ・
      ・
     etc.
   
※研究広報誌「AD・STUDIES」について
当財団では、マーケティングコミュニケーション分野の研究者及び
広告関係者向けに研究広報誌「AD・STUDIES」を年4回発行しています。
毎号、学会や業界にとらわれずに、マーケティングコミュニケーション
に関する特集を組み、最前線の研究者にお願いするほか対談、ADMTの
資料紹介等を中心に編集しております。
本誌は非売品で、主として研究者・広告関係者に配布しています。